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主要プログラム

会長講演

6月5日(土)[ライブ配信]
臨床疫学研究とデジタルヘルスの融合(仮)
演者:

山田 純生(名古屋大学大学院医学系研究科(総合保健学))

特別講演

6月5日(土)[ライブ配信]
臨床疫学とデジタルヘルス(仮)
演者:

川上 浩司(京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻健康解析学講座薬剤疫学分野)

シンポジウム

6月5日(土)[ライブ配信]
1.非従来型の循環器病リスク因子は、どのように発症に関与するか?(仮)
6月6日(日)[ライブ配信]
2.ゲノム情報を循環器病予防にどう活かすか(仮)

パネルディスカッション

6月5日(土)[ライブ配信]
1.医療ビッグデータから循環器病予防の方策を探る(仮)
2.リスク因子のモニタリングはこう変わる(仮)
3.保健指導はデジタルヘルスの時代に (仮)
6月6日(日)[ライブ配信]
4.<未定>
5.デジタルヘルス‐医療への導入(仮)

教育セミナー

5月28日(金)~6月15日(火)[オンデマンド配信]
1.再発予防の運動指導‐その目標値と効果量(仮)
2.再発予防の禁煙指導‐(仮)
3.再発予防の食事指導(仮)
4.再発予防の脂質管理 ― 目標値の変遷と薬剤処方のコツ(仮)
5.再発予防の血圧管理 ― 管理目標値の変遷と薬剤処方のコツ(仮)
6.再発予防の糖尿病管理 ― 管理目標値の変遷と薬剤処方&生活習慣改善(仮)
7.行動変容モデルに基づく保健指導コミュニケーション(仮)
8.質的研究と保健指導コミュニケーション(仮)
9.デジタルヘルスの保健指導者が知るべき倫理(仮)
10.予防医療における介入効果の考え方、伝え方(仮)
11.ディバイスデータ、どう解析する?(仮)
12.循環器病リスク因子としての睡眠呼吸障害(仮)
13.疫学研究力を高める予防セミナー(仮)

高血圧・循環器病予防療養指導士セミナー

5月28日(金)~6月15日(火)[オンデマンド配信]
1.A5:生活習慣の高血圧・脂質異常症・糖尿病と脳卒中・循環器病へのリスクと介入効果
2.B7:生活習慣病予防における身体活動(運動・日常生活強度)の意義と効果
3.C3:血圧・脂質異常症・糖尿病の基本的検査の意義と結果の見方
事務局: 名古屋大学大学院医学系研究科(総合保健学) 〒461-0047 愛知県名古屋市東区大幸南1丁目1-20
運営事務局: 株式会社 オフィス・テイクワン 〒451-0075 名古屋市西区康生通2-26 TEL : 052-508-8510 FAX : 052-508-8540 E-mail : 57jscdp@cs-oto.com