2016年(平成28年)9月3日(土) 、アクトシティ浜松 コングレスセンター4Fにて第12回日本股関節鏡研究会を開催いたします。

プログラム

■ 日程表

 日程表(471KB)

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■ ランチョンセミナー

12:00~13:00

股関節鏡手術における成功のコツと落とし穴

座長:三谷 茂(川崎医科大学骨・関節整形外科学)

演者:大原 英嗣(市立ひらかた病院 整形外科)

共催:京セラメディカル株式会社

■ 家康セミナー

15:20~16:20

エビデンスからみるFAI -変形性股関節症ガイドライン改訂をふまえて-

座長:杉山 肇(神奈川リハビリテーション病院)

演者:福島 健介(北里大学医学部 整形外科学)

■ シンポジウム

13:40~15:10

【治療成績の向上をめざして~術式とリハビリの工夫】

座長:内田 宗志(産業医科大学若松病院)

山本 泰宏(健康科学大学)

股関節鏡術後のリハビリテーション
~FAI術後リハについて 体幹機能へのアプローチ~

演者:高橋 誠(産業医科大学若松病院 リハビリテーション部)

股関節唇損傷症例に対する保存療法の工夫

演者:小野 志操(京都下鴨病院 理学療法部)

関節鏡視下術後患者における骨盤可動性の関連因子

演者:髙栁 勇太(浜松医科大学医学部附属病院 リハビリテーション部)

FAI手術における術式の変遷と治療成績について

演者:鈴木 仁士(産業医科大学若松病院 整形外科)

Carpet delaminationへの対応とcapsular plicationの工夫

演者:舘田 健児(札幌医科大学 整形外科)

早期スポーツ復帰を目指したアスリートに対する股関節鏡手術

演者:山藤 崇(東京医科大学 整形外科)

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